XRAY2026の結果からみる2026年全日本上位争いの考察


※昨年の全日本の上位陣では、長山 朔久、宮島 大輝、渡辺 拓翔、風戸 漣音、田村 康陽、鞠古 仁、杉本 煌志、西川 友善、各選手が、このレースには不参加。
※背景がグレーになってる選手は2026年全日本には参加しないかできない選手。
※朔久、拓翔、煌志各選手は、2026年全日本に出場予定と聞いています。
※大輝、漣音、康陽各選手は、受験や学校の行事で出れないとの情報も。
※龍翔、武瑠、唯翔各選手は、去年とは別人です。
※煌志、泰叶、怜各選手は、別人になってる可能性あり。(まだ未確認)
※30歳40歳の選手は、まだ成長の余地あり。練習を重ね、いぶし銀の走りで、しぶとくポイントを積み重ねましょう。
※50歳以上の選手は違う意味で別人になっている可能性あり。
※京商の豊田 陽介選手が、今年は参加する模様。2022ストック選手権表彰台、オープンAファイナリストですので、優勝争いに絡んでくると思われます。
※今年、大勢参加してくるカルノーサ勢の動向にも注目。
※このレースで、155ポイントを取ってる選手は本番でも優勝争いに絡んでくると思います。
※このレースで、150以上のポイントを取ってる選手は本番でもAメイン争いに絡んでくると思います。
※今年のマニアリのイベントの結果を見る限り、優勝候補筆頭はGAGAの龍翔選手(ヨコモ)、続いてミライ(アソシ)、ユイト(XRAY)、武瑠(アソシ)。ここにサク、タクト、陽介選手が絡んでくる構図になると予想します。
※今年も、Aメイン最後の一枠を、おっさん連中が醜く奪い合う構図になりそうです。問題は、その最後の一枠があるかどうか…
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