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2016年12月20日(火曜日)

PLのCCインナーをマニアリで使えるようにするの巻【リヤ編・模索中】

カテゴリー: - T2K @ 16時27分45秒

プロラインのクローズドセルインナーを切り刻んで、最初からベストな状態になるように加工してみます〜。
まだテスト段階なのでご注意を。

★まず良く切れるストレート形状のはさみを用意します。先の尖ったタイプがおススメ。
ヨコモ YT-CS1 PROTOOL フッ素加工 160mm ハサミ

★ノーマル状態のCCインナー

★ノーマル状態のCCインナー2

★まず、一番外の列を半分にする感じでカット。向かって左が加工前、右が加工後。両サイドカットしてください。

★次に、外の筋から端までを、写真のように斜めにカットします。

★出来上がりはこんな感じに。

★出来上がりはこんな感じに2。右側が加工済み。

★裏のゲタを全てカットします。

★左が加工前のインナーで、右が加工後のインナーです。

★左が加工前のインナーで、右が加工後のインナーです2。

★それでも張りが強い場合は、ホイールの内リブもカットしてください。
ホイールの種類によっても、結構張り具合が変わってきますので、いろいろ試してみてください。


2016年11月28日(月曜日)

オフチャン2016時のTRF211XMセッティング

カテゴリー: - T2K @ 17時00分19秒

オフチャン2016時のTRF211XMセッティングです。
セッティングは、今年も掛川で練習が出来なかったので、例年と同じく、マニアリコンペコースで走らせて調整しました。
タイヤは前後エレクトロンMCを使用し、弱アンダーになるように調整しただけで、大きなバランスの違いも無く、掛川でも走らせることができました。。
現場では、前後ショックオイルを2.5番柔らかくして、ジャイロの量と、リヤショックのアーム側の取付位置を内か外かのみ変更、確認。最終的に、2日目の予選3回目から、以下の状態で走りました。

★基本的に、TRF201XMWに、TRF211XMのパーツを組み込んだものです。ですので、一部TRF211XMと異なる部分があるかもしれませんのでご了承ください。ボディもTRF201XMW標準のものです。全備重量は約1600g。

★ショック関連以外は、基本的に説明書通り。ショックは1.6mm×2ピストンで、オイルは350番、シャフト長は18mm(3〜4mmインナースペーサー入)、スプリングはホワイト。ショック取り付け位置は、上が内から2番目で、アーム側が真ん中。車高は24mmです。

★リンケージ関連も、説明書通りだと思います。重量増を期待して「OP.1439 TRF201 ウエイトサスブロック(0度)」と、強度アップのための「42120 3×42mm ブルーチタンターンバックルシャフト(2本)」を組んでいます。ステアリングクランクは樹脂のまま。一部チタンビスを使用してます。

★リヤアームはTRF501用「SP.1279 TRF501X Rパーツ(リアロアアーム)」を使用。ノーマルよりかなり硬いため、良かったかどうかはわかりません。ショックは1.6mm×2ピストンで、オイルは300番、シャフト長は28mm(インナースペーサー無)、スプリングはレッド。ショック取り付け位置は、上が最内で、アーム側が真ん中。車高は23mmです。
ん??リヤのサスマウントがなんかおかしい?????(組み間違えてマイナススキッドで走ってたのはナイショです…)

★リアハブはXV-01用で、アッパー穴は後ろの真ん中を使用。使用する穴の隣接する穴には、全て3×3mmのイモネジを入れています。前寄せ。ハブ側のアッパーのスペーサーは3mm、ショックステーの取付位置は、内の一番上です。デフはボールデフです。掛川では、ギヤデフでは難しいと思います。

★サーボはサンワSRG-BLSで、サーボホーンは「42249 アルミダイレクトサーボホーン (SANWA・KO)」を使用。クランクはノーマルをほぼロックで。ポンダーステーはポリカ板で自作しました。(過去2年はボディに)

★ESCは信頼のTBLE-01S。モーターKV値は、上限の200回転マイナスくらいにセット。バッテリーの下に、「OP.1401 TA06 バランスウエイト」を1枚使用しています。

★ジャイロはしっかり固定が出来るこの位置に。固定がいい加減だとちゃんと動かないような気がしますので…。設定は、ノーマル側の50ですが、サーボのスピードやリンケージで、同じ量の設定でも大きく変わってきますのでご注意を。ジャイロは、掛川路面をCタイヤで走るには必須かと思います。

★リヤウイングは、「OP.1211 TRF201 リヤウイングセット」の大きい方を使用してます。出来るだけタイヤに干渉しないよう、取り付け位置やカットラインを少し調整すると良いかも。


2016年2月20日(土曜日)

FB動画貼り付けてすと

カテゴリー: - T2K @ 12時10分33秒

iMovieで適当に作ってみたよ〜!!

Posted by 清水 健 on 2016年2月19日

2015年4月21日(火曜日)

アソシB5Mミッション周り(3ギアから4ギアへ)

カテゴリー: - T2K @ 17時50分06秒

B5Mファクトリーライトは3ギアです。土路面ストックや人工芝でしたらそのままで良いかもしれませんが、土路面モデファイドだと、4ギア(チームキット仕様)にしたほうが良いかもしれません。

★ファクトリーライトキットのミッション周り

★チームキットのミッション周り

★3ギアを4ギアに変更するのに、最低限必要と思われるパーツ
91530 4ギアギアボックス
91425 トップシャフト
91426 トップシャフトスペーサー
91011 アイドラーギアシャフト
91429 アイドラーギア
91435 4ギアギアカバー
91428 4ギア用モータープレート
6×12×4ボールベアリング ×2個
5×10×4ボールベアリング ×2個


2015年3月12日(木曜日)

新品タイヤテスト結果【3/11:マニアリ:夜:出来立て路面】

カテゴリー: - T2K @ 13時03分07秒

出来立てのコースを、新品のタイヤで走ってきました。

路面は、まだ全く走りこんでいないため、締まっているところと、あまり締まっていない部分が混在した感じ。あまり湿っておらず、タイヤに少し土が付く程度の湿り具合でした。

タイヤはT720CNとT755CNの新品で、インナーは、BM-T16を角をカットして、適度に揉んだものを前後に使用しています。横幅の調整等は行っていません

マシンは、B-MAX2MRVer2に、YZ-2足を入れたもの。フロントアームは、YZ-2用のガルアームです。

結論から言いますと、弱アンダーで、かなり良く走りました

レース本番の練習ラウンドで、マシンがこの動きをしてくれたら、かなりの手ごたえを感じるぐらいの動きでしたね〜。

人によってはもう少し曲がった方が良いと感じる人もいるかも知れませんが、その場合は、少し使い込んだBM-T16インナーを入れたフロントタイヤを使うか、あまり走りこんでいない、タミヤインナーを入れたフロントタイヤを使えば、よりアグレッシブなハンドリングになると思います。

ただ、ドライブでき、それなりのラップが出ているのなら、多少曲がらないくらいの方が良いかと思いますが…

あと、今後、路面はどんどん上がっていくと思います。そうなると、印象もかなり変わってくるかもしれませんので、注意してくださいね〜。

レイアウトの印象ですが、コーナリングコースというより、ジャンピングコースと言った色合いの強いです。写真で見るより、山も大きいですよ。

本番のレイアウトでは、3種以上のジャンプのコンビネーションが出来るようですので、コースを攻略するには、そのあたりを精度高く、リズミカルに走る必要がありそうですよ。


2015年2月27日(金曜日)

新品タイヤテスト結果【2/21:マニアリ:夜:ドライ路面】

カテゴリー: - T2K @ 15時43分06秒

21日夜のタイヤテストです。

気温がそれなりに低く、乾燥していて、路面が締まっていたので、路面のグリップ自体は、前の2日のテストのときよりも、よくありませんでした

もちろん、ちゃんとバランスを取れば、普通に走れますけどね。

1.フロント中古(5パック走行、BM-T16)と、リア新品で走行開始:5周走行。かなり前勝ちでちょっとしんどい。

2.フロントほぼ新品(2周走行、BM-T16)と、上のタイヤで走行:5周走行。前後ともバランスよくグリップしていない感じ。アンダーで走らせやすいけど握れない

3.フロントほぼ新品(2周走行、タミヤ)と、上のタイヤで走行:5周走行。向きは変えやすいものの、握った場合、立ち上がりで不安定。YZ-2ではちょっと厳しいかな?

前回のテストに比べると、新品時のグリップ感は薄く、少し走らせるとグリップが上がってくる感じでした。路面の締まり具合と湿度の問題かな?

今回のテストでも、前後とも極力同じ走行距離のタイヤを使用したほうが、バランスが良いように感じました。

上記2の組み合わせで走行を続けました。

走らせるにつれ、前後ともグリップ感が上がり、3パック程度でベストバランスになり、その後、だんだんとリアグリップが薄くなってくる…といった感じです。

ワンパックは約15分くらい走らせていますので、トレスレイのとき(合計30分程度走行)は、ベストバランスになる前にレース終了といったところですかね。

私の感想ですが、中途半端に使ったタイヤをフロントに使うと、路面状況によってバランスがどうなるか読めませんので、やはり、フロントも新品に近いタイヤ(新品のBM-T16入)を使用したほうが、無難ではないかと思います。

乾燥した路面では、最初は曲がらないと思いますが、そちらの方がコース慣れしやすいですしね。

朝のプラクティスは、タイヤの慣らしとコース慣れに専念…といったところでしょうか。

次は、コースレイアウト変更後の路面(おそらく3月11日の夜)でテストして、レポートしたいと思ってます!!


2015年2月17日(火曜日)

新品タイヤテスト結果【2/11&2/15:マニアリ:ドライ路面】

カテゴリー: - T2K @ 16時31分38秒

2月11日(最高気温11度:晴れ)
2月15日(最高気温10度:曇り)

の2日間、タイヤテストを行ってきました。

11日は、日中は、上着を着ていると暑いくらいの状態で、路面もかなり乾燥していて、夕方ごろにはブラックマークも出来ていました。あまり水を撒いていないせいか、朝一からタイヤに土はつかない状態でした。

15日も、路面は乾燥気味でしたが、曇っていましたので、11日ほどの乾燥具合では無かったです。この日も、朝一からタイヤに土はつかない状態でした。

新品のリアタイヤ(T755CN&BM-T16)と、新品のフロントタイヤ(T720CN&インナー違い4種)を用意しました。

フロントタイヤのインナーは…
・タミヤ(スポンジ:SP.1448)
・ヨコモ(スポンジ:BM-T16フロント用)
・AKA(モールド:AKA33014)
・SWEEP(モールド:SW-10FF2C)

を用意しました。

上が一番柔らかくなり、下に行くにしたがって、硬くなります。

フロントインナーは、柔らかいほど良く曲がるようになり、硬いと逃げるようになります。

リアタイヤに新品のタイヤを使用し、フロントインナーを変えたタイヤを試して、バランスの良いハンドリングの組み合わせを探しました。

・中古タイヤ前後で2周走行:少し神経質で、巻きます。あまり良い状態ではありません。

・リアタイヤを新品に変更して2周走行:ドアンダーになりました。中古のリアタイヤに事件が起こっているようです…

・フロントタイヤをスイープ入りに変更して2周走行:ドアンダー変わらず。特に立ち上がりで狙った方向に出せません…

・フロントタイヤをAKA入りに変更して2周走行:スイープに比べると、かなり良い感じ。でも、ちょっと曲がらないかな?

・フロントタイヤをヨコモ入りに変更して2周走行:かなり曲がるようになってきました。攻め込めます。

・フロントタイヤをタミヤ入りに変更して2周走行:一段と曲がります。前後新品に近いタイヤの場合は、この組み合わせでも、問題なく走れました。

その後、テストで使ったリアタイヤと、ヨコモインナー入りのフロントタイヤで、走りこんで変化をチェック

走行を重ねるにつれ、バランスが前勝ちに変化していきました。10パックほど走らせると、かなりリアのグリップが落ちてきて、ドライブが難しい状況になりました。

★タイヤに土がつかない、乾燥して締まった路面状況の場合

・新品のリアタイヤは、新品の時が一番グリップが高く、その後、徐々にグリップが落ちていきます。ピンの形状はもちろん、インナーの張りも、大きくグリップ力に影響します。張っているほうが、グリップ力は高いです。

・新品のフロントタイヤは、最初はあまりグリップしませんが、しばらく走らせるとグリップが上がってきて、その後、安定する印象でした。フロントは、ワンパックくらい慣らししてから使った方が、安定するかもしれません。

私が、私のYZ-2で、レースに参加する場合、乾燥路面でしたら、フロントタイヤには「BM-T16フロント入り」のT720CNを使用すると思います。ワンパック慣らし済みのタイヤをプラクティスから投入し、バランスをチェックして、あとはシャーシ側でバランスを取っていくと思います。

B5MやB-MAX2MR等の通常のミッドシップマシンの場合は、タミヤインナーの方が相性が良い可能性も。

スイープは、びっくりするくらい曲がらなかったので、もう除外しても良いかもしれません…

乾燥路面だと、新品のタイヤが激しくグリップするので、楽で良いですね〜。

トレスレイオフロードレース本番では、出来るだけ、新品タイヤでグリップする路面状況に仕上げて行きたいと思っています。まあ、天候次第ですが…

湿度が高い時や、コースレイアウト変更後の路面でも、同様のテストを行い、こちらで紹介させていただきますね。

お楽しみに!!


YZ-2セッティングシート【マニアリ/モデファイド/20150215】

カテゴリー: - T2K @ 16時04分58秒

最新のセットアップです。あまり変化ありませんが…
フロントサスマウントが樹脂
リア車高が24mm
・モーターが8.5T
フロントタイヤのインナーがスポンジ
それぞれ変更されています。

それと、「Z2-304S モータープレート サポート」は取り除いています。テストしましたが、無かった方が良かったです。

PDFファイルはこちら。エディタブルですので、PCで純正のアクロバットリーダーでご覧ください。


2015年1月24日(土曜日)

YZ-2セッティングシート【マニアリ/モデファイド/20150124】

カテゴリー: - T2K @ 23時28分52秒

インドアクレイ路面&モデファイドでのYZ-2のセッティングです。
トレスレイオフロードレースに向けて、私がテストした項目は、全てここで公開していく予定ですので、ご期待ください!
もちろん、新品のリアタイヤでどうやってバランスを取るかも試しますよ!!
ちなみに、今回は、私は選手として参加する予定はありません

・ライジングトランスミッションは、ミッション下に1mmのスペーサーを挟み、ギアボックス全体をかさ上げしています。(キット付属のゴムシートは取り除いてます。)
・ライジングトランスミッションは、リアのロールが少なく、コーナー立ち上がり時リア外輪に加重がかけられない場合に効果的です。ただし、コーナー進入時には不安定になる場合もあります。
・モーターは、チキンに9.5Tですが、余裕がありそうですので、次回は8.5Tで走ってみる予定です。
・フロントインナーは、スポンジだと良く曲がりモールドだと安定感が高くなります。私は、ストックの場合はスポンジ、モデファイドの場合はモールドをチョイスする場合が多いです。
・ギアの石かみですが、マニアリでは基本的に大丈夫そうです。インドアであれば、よほど乾燥した小石の多いコースでなければ、基本的に問題ないと思われます。

PDFファイルはこちら。エディタブルですので、PCで純正のアクロバットリーダーでご覧ください。


2015年1月19日(月曜日)

約1年ぶりの土のモデファイド

17日は、約一年ぶりに土路面のモデファイドを走らせてきました。

感想は…

こんなに言うこと利かなかったっけ?

ってな感じですかね…
 
 
 
 
 
まず、ストック仕様のB-MAX2MR2を走行。フロントアームにYZ-2のストレートアームを装着し、フロントのダンパー長を20mmから18mmに。バネは前後アソシホワイトで走行。

ちなみに、ガルアームからストレートアームに変更すると、基本的には安定方向になるようです。B5Mでストレートアームに変更している人は、それと同じ効果を狙っておられるんでしょうね〜。

…アンダーです。めっちゃアンダーでした。曲がらない…。

フロントスプリングをアソシグリーンにしましたが、大勢に影響なし。

18秒台目指して走らせましたが、19秒0が限界でした…
 
 
 
 
 
続いてモデファイド仕様のYZ-2を走らせました。モーターはとりおんMM8.5Tで、ギア比は23T/80Tです。

とりあえず、まともに握れません

マシンを安定させようとすると、スロットル開度20%くらいで、直線のみ70%…といった感じ。

もう少し立ち上がりで安定させようと、ESCの設定や、モーターの進角、ハイポイントや、マシンのセットもいろいろ触ってみましたが、大きくは改善されませんでした

上手いことスルスル走らせれば、18秒台後半から19秒台前半で走れるのですが、ベストは18秒7止まり

とりあえず、全く握れない。モデが久しぶりなせいなのか、マシンの仕様やセットの問題なのか、最後までわかりませんでした…

なかなか難しい
 
 
 
 
 
とりあえず、次回の走行(24日夜予定)では、YZ-2をストックに戻し、B-MAX2MRをモデファイドに変更して、走らせてみる予定です。

去年の冬ごろには、B-MAX2MRに7.5Tモーターをつけて、ガンガン走らせていたはず。

少し触れば大外しは無いと思いますので、B-MAX2で感覚を取り戻しYZ-2モデ仕様にフィードバックしたいと思っています。

しかし、手ごわそう…。

ほんとうに困ったら、10.5Tモーターにします…。


2015年1月13日(火曜日)

YZ-2セッティングシート【17.5Tストック仕様/20150112】

カテゴリー: - T2K @ 16時22分15秒

YZ-217.5Tストック仕様のインドアクレイ路面でのセッティングです。かなり良い感じでしたよ〜。
次回から、モデファイド仕様でテストする予定です!!

※下の画像をクリックいただくと、PDFで閲覧できます。(エディタブル)



・ショートリポ後ろ寄せで、リアサスマウント(前側)の前方に20gのバラストを乗せてます。
・ボールデフ
・ダンパーは後ろ


2014年12月15日(月曜日)

TRF201XMWセッティングシート【17.5Tストック仕様/20141213】

カテゴリー: - T2K @ 18時45分46秒

ストック選手権前最終テストに行ってきました。

茂本選手にレンタルして、デイレースに使ってもらったんですが、かなりマキマキだったんで、その確認です。

結果的には、リアのダンパーシャフトが曲がっていて、まともにストロークしない状況でした…

修理したところ、普通にリアグリップするようになりました…。一安心です。

前回と比べ、前後バネと、リアのオモリが変更ポイントです。

スーパーストッククラス参加ドライバーにもがんばれば着いていけたので、それなりに走ってくれると思います。

このマシンは、茂本選手にレンタルしてスポーツストッククラスを戦います。さあどうなるか!楽しみです!!

※下の画像をクリックいただくと、PDFで閲覧できます。(エディタブル)


2014年12月1日(月曜日)

TRF201XMWセッティングシート【17.5Tストック仕様/20141129】

カテゴリー: - T2K @ 18時20分19秒

結局ボールデフになりました…

スプリングも、アソシのバネの方が、安定感が高いと思われます。

しかし、トップクラスとコンマ3秒落ちは変わらず。

迷走気味です…

もう引き出しがありません。フロントのインナーが試せてないので、それと、フロントのダンパー長、リアハブを後ろに移動させたり、そのあたりかな…

※下の画像をクリックいただくと、PDFで閲覧できます。(エディタブル)


2014年11月25日(火曜日)

TRF201XMWセッティングシート【17.5Tストック仕様/20141123】

カテゴリー: - T2K @ 14時28分04秒

アンダー気味な特性は改善せず、あまり無理が効かない状況は変わらず。

今回いろいろ試した中で、一番効いたのは、ショートリポ縦積みに変更したことと、リアのアーム側取付位置を真ん中にしたこと。

ショートリポ。やはり、重量は、ある程度軽い方が良いみたいです。動きが軽くなり、ジャンプの飛距離も伸びました。

リアのアーム側取付位置。ギアデフにした場合、リアの足を柔らかくしすぎると、立ち上がりがシビアになり、結果的に握れなくなる模様。変更により、かなりパワーを入れやすくなり、ラップがそろう様になりました。

あと、ギア比と進角。進角多目&ローギヤードが好感触。ピニオンは28T(6.69)でも問題なし。ピニオン28T〜30T、進角10〜30度あたりで、さらにいろいろ詰めて行きたいと思ってます。

今のところ、スーパーストッククラス参加ドライバー達に比べると、コンマ3秒落ちくらいですかね…。
B5Mのコーナリングスピードは異次元ですな…。

もうちょっとがんばります…。

次回出撃予定は29日夜。フロントタイヤのインナー(タミヤ)、ギア比と重量バランス、前後リバウンド長の見直し等を行ってみたいと思っています。

※下の画像をクリックいただくと、PDFで閲覧できます。(エディタブル)


2014年11月21日(金曜日)

TRF201XMW(17.5Tストック仕様)の気になっていたところを触ってみました…

カテゴリー: - T2K @ 18時26分03秒

先週走らせて気になったところを修正してみました。

腰痛で走れないので、時間がたっぷりあるのではかどりました…。

もう2週間になります。病院いかないとまずいかな…。

★マシン全景
あまり変わってないように見えますが…。ショートリポ仕様も試してみたいところ。

★フルサイズサーボ
フルサイズのサーボに交換しました。信頼のSRG-BRXです。これで気にせず攻めることができます。あと、リンケージ周りを見直して、ちゃんとフルに切れるように修正しました。
その絡みで、ESCの搭載方法も変わっています

★スパーギア&スリッパー
京商のスパー&スリッパーユニットから、なけなしのアソシ72Tスパーに交換アソシのスパーは無加工で取り付け可能で、パッドやディスクもノーマルに戻しました。29Tあたり(6.46)を基本にして、もう一度いろいろ試してみる予定です。
ちなみに、最大ピニオンは、無加工だと、69Tスパーで34Tくらい(5.28)、75Tスパーだと、29Tあたり(6.72)が限界でした。モータープレートの問題か、思ったより守備範囲が狭かったです。

★ギアカバーVer.2
ピニオンむき出しは、見た目上抵抗があったので、可能な限りカット面積を少なくしたギアカバーを作ってみました…。左の方は、もうちょっと切らなくても大丈夫かも

これと、スポンジインナー仕様(BM-T16のフロント用)のフロントタイヤを用意しました。

この仕様で、23日にテストする予定です。

もっと曲がるようになるはず。

早く走らせたい


2014年11月12日(水曜日)

タミグラ仕様のTRF201XMWを、17.5Tストック仕様にコンバート!!

カテゴリー: - T2K @ 13時35分17秒

オフチャン2014で使ったTRF201XMWを、「とりおん&アトランティスカップ2014 スーパーストック選手権」のレギュレーションに沿った、17.5Tストック仕様にコンバートしてみました。しばらくは、これでいろいろ楽しむ予定です。始めての2WD 17.5Tストック仕様に興味津々。

腰が痛く、夜にジョギングできないので、作業がはかどってしまい、もう出来上がってしまいました…

17.5Tストッククラスのレギュレーションは…

・車体はJMRCA規定。ジャイロやバック走行は禁止。
・モーターは、JMRCAスポーツクラス公認の17.5Tストックモーター
・ESCの設定は、ニュートラル時にLEDが点滅(フラッシュ、BLINKY)する、ノンブーストノンタイミングモード。
・ギア比は自由
・バッテリーは2Sリポ

といった感じです。

★マシン全景
バッテリーは、ショーティだと、バッテリー押さえを削る必要があったので、サドル(スクエア)バッテリーにしました。
細くて低くて、なかなかカッコいいですね〜。LF2200使用時に比べると、メカ積みスペースも広々していましたよ。

★メカ積み
ESCは、マッチモアのFLETA PRO。設定は、「Blinky V1.3」を入れて、ニュートラル時にフラッシュするようにしています。サーボはサンワERS-971ロープロ。ジャイロはレギュ違反になるので取り外しました。

★モーター&ギアカバー
モーターは、とりおんの「TB-1228 とりこロ〜ルブラシレスM2 17.5T JMRCA仕様 ST125(トルク型12.5mm)ブラック」をチョイスしてみました。マニアリでは、φ12.5トルク型ローターの相性が良いみたいです。
大きなピニオンをつけると干渉する為、ギアカバーは残念な姿に…

★スパーギア&スリッパー
スパーは、京商の「UM730-69 スパーギヤ (48P-69T/RB6)」「UM516 RB5 デュアルスリッパーシート ホワイト×2」「LA204 ドライブディスク」を使用しました。ピニオンは、現状では31Tをつけて、ギア比は5.79になります。34Tくらいまでは、問題なく着きそうですよ。アソシB4用の69Tや72Tのスパーがあれば、そちらの方が手間がかからないと思います。

★クルクル
バッテリ押さえのストッパーは、ヨコモB-MAX2用のものに交換しました。これで指が痛くなくなる…

★ホイールハブ
19804801 TRF503 クランプ式アルミリヤホイールハブ 【12mmHEX/2個入】」と「19805893 1.6×4mmキャップスクリュー 【10本/19804801用】」を使用して、リアホイールハブを六角ハブ仕様に。1.6mmのネジって初めて見ました。びっくりした…。
これで、ヨコモ、アソシ等の、12mm六角仕様のリアホイールが使用可能になります。

とりあえず、走らせてみて、セッティング等を紹介していきたいと思っています。

シェイクダウンが楽しみです!!


2014年10月21日(火曜日)

TRF201XMWセッティングシート【オフチャン2014】

カテゴリー: - T2K @ 15時43分44秒

タミヤオフチャン2014時のTRF201XMWのセッティングシートです。

2WDクラスは、TRF201(樹脂シャーシリアモーター)、TRF201XR(アルミシャーシリアモーター)、TRF201XMW(アルミシャーシミッドシップ)と、ジャイロの使用状況と相まって、かなりバラエティに富んだマシンラインナップになったと思います。

結果的に、有力関東勢がこぞって使用したTRF201(樹脂シャーシリアモーター)が、上位に多数進出する結果となりましたが、ジャイロの効果か、TRF201XMWで一角に食い込むことが出来ました。

初日はまだグリップは良かったので、なんとかなったのですが、日の当たるコース手前側が乾燥してグリップが落ちた日曜日は、かなりギリギリの戦いでした。3台での2番手争いから抜け出した後も、トップと差を詰めることは出来ませんでした。

しかし、ミッドシップマシンとしては、かなりいい仕上がりだったと思います。方向性としては、スプリング&オイルをソフトにして、リバウンドも多目にして、ロールさせてトラクションを稼ぐ作戦。バッテリー下に60gのオモリも積んで、タイヤの面圧も上げてみました。おかげで4WD並みの重量になりましたが…

あと、モーターは、3500kvあたりだったと思います。今回の路面、レイアウトでしたら、あまりパワーは必要ない感じでした。

下の画像をクリックしていただくと、PDFファイルをダウンロードできます。


2014年7月31日(木曜日)

2014年全日本参戦記(決勝&総括7月27日編)

カテゴリー: - T2K @ 12時11分55秒

7月27日は決勝日です!

Aファイナリストは優勝がかかったレース。それ以外は順位確定レースとなります!

29位と30位のイメージはかなり異なりますので、最下位だけはなんと言っても避けないといけません

がんばります

★2WDクラス決勝Cメイン
2WDクラスCメインは、ローカル(関東以外)プライベートドライバー2WD No.1決定戦スティックプロポ使い2WD NO.1決定戦となりました。結果、千葉さん(東北)、ひでちんさん(中京&スティック)に敗北。来年リベンジしてやる…。

マシンは非常に良く走ってくれましたが、9周目の33秒が痛かった。2ミスしているものと思われます。21秒台が4回、ベスト21.3は、なかなかの出来かと思います。Aメインでも、ベスト21秒台の人もいますしね。総合25位でした。

★4WDクラス決勝Eメイン
このメインも、尾野さん、向山くん、ナナちゃん、時さん、GTレーサー平中さんと、なかなか濃いメンツでした。
決勝はジャンプ飛びます。とりあえず、速いドライバーと同じ走らせ方を実行して、どのくらいのラップが出るか、確認したかった。結果、1周だけほぼ完璧に走れ、そのタイムが21秒0。20秒台出したかった…。

ちなみに、Bメイン優勝の菊池快選手の決勝のベストが20.9。コンマ1秒差。走りの質はまったく次元が異なりますが、勘違いして、まだまだがんばってしまいそうなタイム差です。総合45位でした。

★大変お世話になった皆々様
画像は無許可であっちこっちから引っ張ってきております。ごめんなさい…。問題があれば、連絡ください。

★海坊主藤井さん
練習から本番まで、宿からコースまでの送迎を一手に引き受けていただきました。奥さんともども、本当にありがとうございました。また来年もよろしくお願いします〜。m(__)m

★トレスレイケンジさん
あの練習量ですげー!尊敬します。来年は表彰台に!!
ちなみに、宴会のときに、「ジャンプ飛ばなきゃダメでしょう〜ジャンプがあれば飛ぶのがバギ〜野郎でしょう〜」と、充血した目で絡まれました。すいません…JINさんに勝ちたかったんです…

★トレスレイJINさん
西日本のまとめ役ムードメーカー。またメシ行きましょう!!

★GBかいぱさん
セッティング情報等、事前にいろいろ教えていただきありがとうございました!
かいと君、来年はファイナル入り期待してます!!

★ナメ田さん&ひでちんさん
ナメ友のナメ田さん、来年もナメましょうね!
ひでちんさん、次は負けませんよ!!

★小柳津さん
いろいろアドバイスいただき、ありがとうございました!ロッドが外れるほどキレた走りも印象的でした!!今後ともよろぴくです!!!

★時さん&リッキー
汗ひとつかかない台湾の時さん!遠路はるばるお疲れ様でした!!
ムードメーカーリッキーもお疲れさん!!またよろぴく!!

★せ○た○しさん
おまわりさんこのひとです!

★個人的全日本総括

とにかく、楽しかったですし、刺激的な3日間でした。

人工芝路面での初めての全日本となりましたが、谷田部アリーナさんのご尽力により、全く新しい人工芝全く新しいレイアウトでのレースとなりました。

ここまでやっていただければ、ローカルなドライバーでも、そこそこ戦えると思いましたね〜。

もちろん、ちゃんと人工芝仕様のマシンを用意して、人工芝のコースでそれなりに練習しないとダメですが…。

私も、マニアリターフコース+谷田部練習数回で、来年もチャレンジしようと思っています。

ドライビングでは、土コースでの癖が抜けず、反射で「人工芝ではやっちゃいかん操作」を行ってしまい、転倒を繰り返してしまいました。特に4WDで…。このあたりが改善できれば、「もう少し、上位も狙えるのでは…」と勘違いしております。

あとは宴会ですかね…。あんなに楽しいとは思わなかった。これだけで、谷田部に行ってレースに参加した価値がある。そう思わせる、衝撃的な出来事でした。

あとは、もう少し涼しい時期にやってくれればうれしいな…

それと、4WDのフロントタイヤのレギュレーションの件以外は、ほぼ大丈夫だったと思います。

これで、T2Kの全日本レポートは終了します。

最後に…

ラジコン最高!

バギー最高!!

ラジ仲間最高!!!

また来年!!!!


2014年7月30日(水曜日)

2014年全日本参戦記(4WD予選7月26日編)

カテゴリー: - T2K @ 15時02分43秒

7月26日は4WDクラスの予選です!

この日はいろいろ事件が発生して、なかなか大変な一日でしたね〜。

周回方向は、2WDと逆の時計回りストレートエンドが難しくなりそうです。

★開会式
相変わらず壮観です!もっと参加者が増えますように!!

★タイヤレギュの件
アイス食べながらはみ出た瞬間を削る清水選手。

当日の朝、突然「タイヤのサイドウォールに塗る瞬間接着剤は、ピン一列目まで」「セッターやリューターでピンを削ったタイヤは使用禁止(カットはOK)」というレギュが発表されました。これによって、混乱する参加者が多数…。

なんとか暴動は起きませんでしたが、このあたりは、少し調べればわかりそうなことなので、事前に発表しておいていただきたいと思いました。

私は、ごく一部の瞬間がはみ出て1列目を超えていたので、はみ出た部分を削って事なきを得ました

★4WD練習走行
約5分間の練習走行。まともにジャンプが飛べません…。2箇所の2連と、ビッグテーブルトップで転倒を繰り返します。スリッパーがゆるすぎて、全く加速していない模様…。1周もまともに周回できず練習終了。もちろん、顔面蒼白でした…。

★予選スタート

★4WD予選第一ラウンド
インターバルの間、スリッパーを締めたり緩めたり、締めたり緩めたりしながら、悩んでいたのですが、結局、結構締めこんで出走。

一番奥側の立ち位置がとれず、なんと一番手前側でドライブすることに。そこには、私が走らせたことが無いコースが広がっていました…。ぐふ。

もちろん、まともに周回することが出来ず、ストレートエンドでブレーキングのタイミングを誤り、そのままフェンスに激突。タイロッドが外れ、1分以上ロス。11周21秒で、87位に沈みました…。ぶくぶく。

★4WD予選第二ラウンド
このラウンドである程度のタイムを残せないと、この全日本が終わってしまいます。

そうだ!ジャンプ舐めちゃおう!!

ナメナメ大作戦敢行!!2連2箇所とテーブルトップ、全部ナメちゃいます!イエーイ!!

しかし、2周目で早速ミス。7周目に一周で2ミス。テーブルトップは、舐めるのも難しい…。これで切れてしまい、ジャンプを飛び、さらにミスを重ねてしまいました。結局、12周20秒で、77位。思わず、FBに「終わった…」とつぶやいてしまいました…。

★4WD予選第三ラウンド
FBのコメントに励まされ、再びナメナメ大作戦敢行!今度はビッグテーブルトップは飛んで、2連2箇所は舐めます。3周目にミスして4秒ほどロスしましたが、22秒台〜23秒台で周回を重ねます。

ビッグテーブルトップで飛距離が足りないと思い、パワーをかけて落としたら、斜面にきっちり合ってしまい、マシンが猛烈に加速して、思わず「うぉう!」と叫んでしまったのは内緒です…。

ギャラリーの煽りにもめげず、必死で舐めてましたが、ファイナルラップにバックマーカーの魚雷をうけて万事休す。6秒ロスってしまい、13周12秒で38位のポイントを獲得。もったいなかった…

★4WD予選第四ラウンド
JINさんに勝ちたいんや…。また舐めます。

順調に舐めていたものの、中盤に2ミス。ギャラリーがなぜかストレート走行中に煽りますが、めげずにナメ続けます。ナメてもミスるんだよな〜。ほんと、ブルーになります。

最終盤に、彗星のごとくショートカットしてきたバックマーカーに撃墜され、万事休す。このラウンドも、5回くらいマーシャルに助けてもらってるんだよなあ…。4WDはホント、難しかったです。

結局13周14秒のタイムで、35位のポイントを獲得。38位と35位のポイントで、総合45位のEメインとなりました。JINさんに勝った…。ナメて良かった…。

★夜の宴会

この日は、トレスレイご一行、ほんぐうご一行、リッキー小谷氏とUB夫妻と、私で、モッツで夕食でした。ツルケンに説教されたり、JINさんに呆れられたり、リッキーに煽られたりしましたが、小柳津さんとの有意義なトークもあり、非常に楽しかったです。せ○た○し選手が乱入して、大暴れしていきましたね〜。これだけの為に全日本に行ってもいいと思えるほどでした。サイコーだ。ご飯もおいしかったですしね!

決勝日&総括に続く…


2014年7月29日(火曜日)

2014年全日本参戦記(2WD予選7月25日編)

カテゴリー: - T2K @ 15時26分32秒

翌7月25日は2WDクラスの予選です。

★今回のコースレイアウト
写真ではわかりにくいですが、かなりアップダウンがあります。操縦台前のテーブルトップが本当に難しかった…斜面見えないし。
ちなみに、2WDは反時計回り。4WDは時計回りでした。

★開会式
109名の選手と109台のマシン。壮観です。これから熱い戦いが始まります!!

★2WD練習ラウンド

約5分のフリー走行です。芝が新しいせいか、とりあえず、マシンが思った方向に進んでくれません…。ゆっくり走らせても狙った方向に進まないのは、初めての経験でした。
特に、計測ライン後のシケインがひどい。ストレートも、蛇行します。まともに周回が出来る状態ではありませんでした。

★2WD予選第一ラウンド
路面のせいかどうかがはっきりわからなかったので、とりあえず、セット変更無しで出走します。
やはり、思った方向にマシンが進みません…。5回ほどコースマーシャルのお世話になり、万事休す。11周5秒で61位。こりゃまずい。

★2WD予選第二ラウンド
セット変えます。リアスタビを1.5mmから1.2mmに。ショックスプリングをワンランク柔らかく(レッド&パープルからイエロー&ブラックに)。スリッパーを少し締めました。
良くなった…なんとかコントロールできるようになりました。ラップペースも24秒台から22秒台に。2ミスあったものの、13周9秒で19位のポイントをゲット。

結果的に、このラウンドが、この全日本でのピークになってしまいました…しくしく。

★2WD予選第三ラウンド
欲が出て、攻め込んでみましたが、やはり、逆にペースが落ちてしまいました。ミスも連発で、13周22秒。46位のポイントとなってしまいました。また後がなくなりました…

★2WD予選第四ラウンド
後が無い最終ラウンド。なんとかまとめないと、目標のCメインには届きません。スムーズに走らせることを意識すると、やはり22秒台のラップペースに。中盤、3ミスしてしまうも、なんとか粘ってゴールまで導き、13周の8秒で、25位のポイントをゲット。

結果、19位と25位のポイントで、総合29位に滑り込むことが出来ました。肩の荷が下りました…

その日の夕食は、リッキー小谷氏と、海坊主夫妻とで、フライングガーデンでハンバーグをいただきました。私たちの谷田部の定番です。相変わらずおいしゅうございました。

さあさあ明日は4WDの予選です。練習のときは、2WDより手ごたえが良かったので、楽しみです!!
(このときは、そう思ってました)

続く。


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