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        <title>T2K</title>
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        <description>T2K&#039;s Column</description>
        <lastBuildDate>Sat, 01 Aug 2026 13:04:26 GMT</lastBuildDate>
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            <title>清水流GOP110を無理矢理べた張りする方法【GFCC2WDスポーツクラス向】</title>
            <description>	清水流GOP110を無理矢理べた張りする方法【GFCC2WDスポーツクラス向】です。
　
	※清水が感じたGフォースタイヤの特徴
	・フロントべた張りグルーありで、全然普通に走れました。
	・べた張り、ショルダーグルーとも、GFCCレギュに合致することは確認済み。
	・ですので、基本、清水は、フロントべた張りグルーあり＆リヤシュマッカー4WDフロント青インナーで行くつもりです。
	・フロントべた張りだとよく曲がります。曲がる順で、Gフォース &gt; JC &gt; シュマッカー。
	・シュマッカーに比べるとライフは短い（300周くらいが物理的限界かな？）ですが、ライフ終盤まで前後バランスがあまり変わらない印象。前には出なくなりますが、タイムが落ちにくい感じです。
	・特に新品時は引っ掛かりが多いので、それを考慮に入れたセッティング、ドライビングが必要かも。
	・ベストラップ（16.0）、5分周回（19周13秒）とも、JCやシュマッカー（両方比較的新しめの中古）のタイムを更新してしまいました。GFCCまでは、このタイヤで練習しようと思っています。
　
　
	・ホイールは2WDフロント用スリム（ナロー）ホイールを使用。私は無限MSB1用を使ってます。
	　
・タイヤバンドはヨコモの黄色とVPのSを愛用。
	　
・加工前の状態
	　
・リムをカットします。ひだひだが邪魔ですが気にしない。切ったほうが、隙間が増えて、引っ掛かりが少なくなる印象。接着時のタイヤバンドも少なくて済みます。
	　
・クリーナーで脱脂。接着面（ひだひだの外）を重点的に。剥がれる場合は、プライマーの使用をおススメします。
	　
・ホイールにタイヤを装着
	　
・ヨコモの黄色のバンドを、タイヤとホイールが密着するまでかけます。3～5枚でイケるはず。
	　
その上から青のバンドをかけます。
	　
・中粘度瞬間接着剤にノズルをつけて使用。
	　
指でホイールを抑えながら、タイヤを浮かせて隙間を作り…
	　
・そこに適量の瞬間接着剤を流します。
	　
・反対側も同じように。こちらの方が黄色バンド多くしないと密着しないかも。
	　
・グルー面を脱脂。瞬間接着剤を弾くようであれば、表面を削るかプライマーで拭いてください。
	　
・グルー量はパターンの付け根までが基本ですが、もうちょっと増やしても問題なさそう。
	　
・完成！
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        <item>
            <title>2026全日本スポーツクラス参戦記4WDクラス編</title>
            <description>	2026全日本スポーツクラス参戦記4WDクラス編です。
　
　
4WDは、私はほとんど何もしていないので、あまり書くことが無い…
	筆は進みませんが、とりあえず思い出して書くことにしますね。
	　
4WDは、もともと無限精機の新型4WDで参戦するつもりで、ギリギリまで待ってました。
	2026年3月の時点で、どうやら間に合わないことが濃厚になってきたので、他のマシンで参加することを決断。
	弊社社員で、TEAM XRAY JAPANの山崎翔矢君に、マシン＆タイヤ作成とセッティングは丸投げして、XRAY XB4-2026で参戦することに決めました。
	これ以降、4WDに関しては、私は一切マシンには触れていません。要望を伝えるのみ。その要望も、タイヤが新しいときに「マシンが浮くから浮かないようにして」以外はほとんどありませんでした。本当に良い車です。マニアリで4WDをやる場合は、XB4、超おススメですよ。
	しかし無限精機の新型4WD、2025年5月の時点で量産プロトが出来てて、世界戦も全日本オープンクラスもそれで出場しているのに、まさか2026年5月に発売が間に合わないとは考えてもいませんでした…残念。
	　
5月6月のプレ戦2戦に向けて、4月にXB4のシェイクダウン。セッティングに迷走（自分の責任）していた昨年のクルマより、遥かに良く走る。コンディションが変わった時に微調整するだけ。全く問題なし。
	　
5月のプレ戦を4位、6月のプレ戦を3位（予選）でクリアし、現実的に本戦では5位以内、あわよくば表彰台を狙えるかも？と思っていたのですが、世の中そんなに甘くありませんでした…
	　
プレ戦後は、タイヤを5セット用意して、1～2パック慣らしをして本戦に突入。
	　
	2WDで、Aメインが絶望的な状態になってからの4WDになりましたので、精神的にはかなり厳しい状態からのレーススタートになりました。
	　
	　
・コントロールプラクティス
	またまた不安は的中。浮きそうになるのを我慢するのと、ギャップに引っ掛かって姿勢が乱れるのを押さえるのに精一杯で、一周も綺麗に周回することが出来ず。XB4を走らせてから、この時が一番走らんかった（走らせられなかった）。なんと、17位で、Cメインヒートのゼッケン一番になってしまいました。最悪でもBメインヒートだと思ってたので全くの想定外。まずい…。
	　
	　
・予選1～3ラウンド：
	Cメインヒートながら、東野さんやカメちゃん、サクくんや智仁くんもいますが、ペースは自分で作らないとダメそう。とりあえずマイペースで走ることに集中します。
	　
予選第一ラウンド：6位（トータル6位）
	予選第二ラウンド：7位（トータル5位）
	予選第三ラウンド：11位（トータル6位）
	　
予選第一ラウンドで、マシンは大幅に改善。翔矢のおかげで安定して走れるマシンに変貌していました。マシンは良く走り、大きなミスもなく走り切ってしまい、予選二ラウンドで297ポイントというAメインがほぼ確実なポイントが取れてしまったので、気が抜けてしまいました。第三ラウンドはちょっと攻めて自爆だったと思います。
	　
・予選4ラウンド：
	予選第四ラウンド：7位（トータル9位）
	　
	予選最終ラウンドも大きなミス無くまとめましたが、思ったよりタイムが伸びず、定位置あたりのポジションに。19周狙えそうな手ごたえだったんですが、上位を狙うにはちょっとペースが足りませんでした。予選9番手でAメイン進出です。
	　
・決勝Aメイン：
	決勝Aメイン第一ラウンド：7位
	決勝Aメイン第二ラウンド：7位
	決勝Aメイン第三ラウンド：8位（トータル9位）
	　
決勝は、表彰台を争そえなければ順位はあまり関係ないので、トップ争いに迷惑をかけないよう、気楽に走りました。7位2回取った時点で最下位は無いと思ってたのですが、第三ラウンドは自分より下の順位だった人がトップ争いをしたりして危なかった。
　
ということで、去年のぶっちぎり10位から、戦える9位に、少し順位を上げて、2026年の全日本選手権は終了しました。
　
唯一の公式戦であるJMRCA全日本選手権のAメインは特別です。コールされて操縦台に上がる。ギャラリーの応援。多さ。スタートの緊張感。表彰で盾かトロフィーをもらう。トップ10ドライバーの写真撮影。レース後には各メーカーの写真撮影。同じホームコースの仲間との写真撮影…1～2年、全てをかけてでもチャレンジする価値がある経験になると思いますよ。
	2026全日本まとめ＆今後についてに続く…

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        <item>
            <title>2026全日本スポーツクラス参戦記2WDクラス編</title>
            <description>	2026全日本スポーツクラス参戦記2WDクラス編です。
　
	昨年からラジコン以外のことでいろいろありまして…
	・脂肪肝治療のダイエット（糖尿病＆脂質異常症＆肝機能障害＆高血圧）
	・親父（会社の創業者）の大腸がん再発手術からの痴呆発症、2回転院から、2月に亡くなっての喪主＆お墓手配＆相続手続き（現在進行形）
	・3月15日に発覚した運転免許失効からの教習所行きからの5月上旬免許再取得（現在初心者マーク中）
　
	とかで、マニアリに練習に行くことも難しくなり、参戦自体を諦めることも検討したのですが、クルマのセッティングは自分でやらず、他人に丸投げすることで、なんとか参戦出来る目途がたちました。
	　
2WDの参戦車両は、この時点で無限精機MSB1に決めていました。この二年で、MSB1をAメインに導くという目標は、まだ達成出来ていません。なんとか頑張らないと。
	　
最初は、2WDは、メーカーサポートを受けていない天堂君にメカニックをお願いしようと思っていたのですが、チャンスタストックコンバット時に、無限精機の足立さんから協力の提案をいただき、お願いすることにしました。
	　
複数回の練習＆プレ戦1回にお付き合いいただき、マシンは良い感じに仕上がったのですが、昭和のドライビングスタイル＆イメージの改善が思ったように進まず、プレ戦でも予選は結果が出せなかったため、若干の不安をかかえて本戦に挑むことになりました。
	　
	・コントロールプラクティス
	不安は的中。左上の外周後のヘアピンの進入のさせ方のイメージがつかめず、ちぐはぐでリズムが悪い走りのまま5分間が終了。9番手でBメインヒートゼッケン1番に。
	　
・予選1～3ラウンド：
	Bメインヒートながらなかなか濃いメンバー。ミライ、ユイト、サク君、ピースケさんまで居ます。
	しかし、やはり走りのリズムがつかめず、ペースが全然上がらない。握れないしラップタイムも遅い。
	　
・予選第一ラウンド：9位
	・予選第二ラウンド：20位
	・予選第三ラウンド：10位
	　
2-3集計が291ポイントで13位。7位以上のポイントが取れていないので、可能性がある5人には入っているものの、Aメイン進出は絶望的な状況（自力ではほぼ不可能）になってしまいました…。申し訳ない。
	4WDのCPと予選1～3ラウンドを走らせて初日は終了。
	翌日、4WDを走らせて気付いた部分を修正し、悔いの無い走りをするため、最終ラウンドに挑みました。
　
	・予選第四ラウンド：5位
	4WDの走行でイメージがつかめたか、かなり良い感じで走れました。
	序盤からミライとユイトのトップ争い。私は最後の一枠を争うピースケさんとの3番手争い。前からスタートしたピースケさんより絶対前でゴールしないといけないので、ギリギリの走りで距離を縮める。終盤3番手に浮上。
	最終ラップにユイトがどこかに飛んで行ったようで2番手でゴール。とりあえずノーミス18周10秒7の持ちタイムで9ヒートのコースマーシャルに。この時点でミライに次ぐ2番手。
	9ヒートの結果、3番手ゴールの豊田君まで（18周10秒2）が私のタイムを上回り予選第四ラウンドは5番手。150ポイントを獲得しましたが…
	ピースケさんが18周12秒1で、私のすぐ後ろの6番手のポイントを獲得したため逆転出来ず、ピースケさんが総合9位に上がり、私は1ポイント差の総合11位という予選結果になりました…ぶくぶく。2年連続11位です。
	私とピースケさんの間に、9ヒートで誰かが入れば、ピースケさんが7位ポイントで、同ポイントになり、150ポイントを獲得している私が10位になってた…
	また、豊田君と私のタイム差がコンマ5秒。私、最終ラップで17.9叩いています。板バンクでインに引っかけそうになったのを避けてコンマ3秒（自分の責任）、そのあと、ミスから復帰したバックマーカーを避けてコンマ3秒（自分の責任）。たらればですが、これが無くコンマ6秒速ければ、151ポイントで、自力で10位に入れたのに…この場合は、ピースケさんが6位のポイントを取ったとすれば、297ポイントで3人並んで、石原さんが11位になってました。
	結果的に、いろいろ悔やむこともありますが、ダメだったものは仕方ない。最終ラウンドは、今の実力を出しきれましたし、もう少しで奇跡を起こせるところまで巻き返せたので、悔いはない。個人的には満足です。忘れ物は残りましたが…
　
	・決勝：Bメイン5位
	Aメインじゃなければ、順位はあまり関係ないので、4WD決勝の練習に当てました。
　
	ということで、2WDクラスの予選順位だと、一昨年16位、昨年11位、今年11位と、MSB1をAメインに導くことは、今年も出来ませんでした。まだやり残したことがあります。来年、マニアリ以外の開催地になっても、イコールコンディションに配慮いただけるなら、スポーツクラスにチャレンジするつもりです。
	最後に、無限精機足立さん、前田さん、期待に沿えず申し訳ありませんでした。4WDが発売されたらまたいろいろ教えてください。
	タイヤを準備してくれた天堂君ありがとう。
	皆さんからいろいろ課題をいただいたので、開催地が決定する年末まで、昭和の走りとイメージを改善できるよう練習しておきます。
	今が一番ラジコンが上手くなっています。56歳になる来年もさらに上手くなって、初老でも、スポーツクラスであれば戦えることを、証明していきたいと思っています。
	4WD編に続く…
	　
	以下、MSB1の全日本時のセッティングシートです。
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        <item>
            <title>京商ZX7.5＆RB7.5のマニアリ走行時のおススメオプションパーツ</title>
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            <link>https://www.rcmx.net/modules/wordpress/index.php?p=681</link>
        </item>
        <item>
            <title>マニアリオフロードコース 2026年6月7日 レインボーレイアウトコースレコード【非公式】</title>
            <description>	※1周のベストラップです。非公式
※遠征される際の参考に。
※ストックの無制限は2026年の全日本選手権スポーツクラスに出場権の無い人（翔矢清正天堂みゆか等）が入っています。
※スポーツクラスは2026年の全日本選手権スポーツクラスに出場権がある人のタイムです。
※2026年6月26日までこのレイアウトです。
	　
	6月14日時点：ベストラップ
　
	2WDオープン（モデ）：16.2s（ズルいフッキン/22X）
	2WDストック（17.5T/無制限）：15.3s（チームXRAY職人見習い/XB2）（周回は20周15秒らしいです）
	2WDストック（17.5T/スポーツクラス）：15.9s（ジュニアチーム堺支部/XB2/レース中）
	2WDストック（17.5T/スポーツクラス）：15.5s（Mendy/TLR22X/シュマッカータイヤ）
	2WDストック（17.5T/スポーツクラス）：15.5s（ガメラオーナー/MSB1/JCタイヤ）（周回は19周4秒らしいです）
	2WDストック（21.5T）：16.2s（Mendy/TLR22X）
	　
　
4WDオープン（モデ）：未計測
	4WDストック（無制限）：15.0s（チームXRAY職人見習い/XB4）
	4WDストック（スポーツクラス）：15.5s（ジュニアチーム堺支部/XB4/レース中）
	4WDストック（スポーツクラス）：15.2s（チームAJ堺支部/B84/レース後）（ヨコモのタクト君も出てました）
　

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            <link>https://www.rcmx.net/modules/wordpress/index.php?p=679</link>
        </item>
        <item>
            <title>SCHUMACHER JAPAN 2026の結果からみる2026年全日本上位争いの考察</title>
            <description>	　
※2WDクラス予選リザルト
	　
	※4WDクラス予選リザルト
	　
	※背景がグレーになってる選手は2026年全日本には参加しないかできない選手。（4WDの住井選手もグレーです。）
	※近年の全日本の上位陣で、今年の全日本に参加予定の選手では、長山 朔久、渡辺 拓翔、植竹 武瑠、下道＆青柳各選手が、このレースには不参加。
	※京商の豊田 陽介選手はやはり速く、上位争いに絡んでくると思われます。
	※煌志は去年とは別人でした。Aメイン争いに加わってくると思います。
	※泰叶、怜各選手は、別人になってる可能性あり。（まだ未確認）
	※今年、大勢参加してくる、若手選手が多いカルノーサ勢の動向にも注目。
	　
※このレースとXRAYプレ戦で、155ポイントを取ってる選手は本番でも優勝争いに絡んでくると思います。
	※このレースとXRAYプレ戦で、150以上のポイントを取ってる選手は本番でもAメイン争いに絡んでくると思います。
　
	※りゅうと、みらい、ゆいと、みやはら、おくなが、ヨースケ、タケシ、コーシ、サク、タクト、タケル…これで11人。カタキチ、ピースケ、せんにん、イシハラ、タイト、レイ、シタミチ…やっぱり激戦。
	※2WDと4WDで、Aメインのメンバーが3人くらい異なったり、Aメイン内の順位が大きく変わってくる可能性もありそうです。

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            <link>https://www.rcmx.net/modules/wordpress/index.php?p=680</link>
        </item>
        <item>
            <title>MSB1の近況（2026年6月7日時点）</title>
            <description>	　
注：リヤのピストンは1.9×2の2.5mm厚です。
	補足：ぞうさんの鼻は取り除いています。フロントも+2ショックタワー。
	※2026年6月7日TEAM SCHUMACHER JAPAN プレ戦時のセッティングシートです。
	※全日本選手権仮想の、マニアリで、JCタイヤで、日中で、初見コースで、清水（55歳）がドライブするという条件時のセッティングになります。レース時は、かなり雨が降って、気温もこの時期としては低かったです。
	※セッティングはほぼすべて無限精機の足立さんが行っています。清水は感想を言う程度です。
	※無限精機の前田選手にもアドバイスいただいています。ありがとうございます。
	※非常に安定感が高く、変な動きを一切しない、無理しなくても速いラップで、安心して走ることが出来るセットです。あとはドライバーが導いてあげるだけ。
	※6月13日14日に、いくつか最終確認して、本番に挑む予定です。頑張ります。
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            <link>https://www.rcmx.net/modules/wordpress/index.php?p=674</link>
        </item>
        <item>
            <title>マニアリオフロードコース 2026年5月3日 XRAY JAPANレイアウトコースレコード【非公式】</title>
            <description>	※1周のベストラップです。非公式
※遠征される際の参考に。
※ストックの無制限は2026年の全日本選手権スポーツクラスに出場権の無い人（翔矢清正天堂みゆか等）が入っています。
※スポーツクラスは2026年の全日本選手権スポーツクラスに出場権がある人のタイムです。
※2026年6月6日までこのレイアウトです。
	　
	5月31日時点：ベストラップ
　
	2WDオープン（モデ）：未計測
	2WDストック（17.5T/無制限）：15.5s（店員2号/MSB1/JCタイヤ）
	2WDストック（17.5T/スポーツクラス）：15.4s（TEAMAJ高校生/B7.1）
※XRAY JAPANレース中は16.0がベスト
	2WDストック（21.5T）：未計測
	　
　
4WDオープン（モデ）：未計測
	4WDストック（無制限）：15.0s（チームXRAY職人見習い/XB4）
	4WDストック（スポーツクラス）：15.1s（ジュニアチーム堺支部/XB4）
※XRAY JAPANレース中は15.5がベスト
	　

 </description>
            <link>https://www.rcmx.net/modules/wordpress/index.php?p=677</link>
        </item>
        <item>
            <title>Jconceptsカーペットタイヤ接着まとめ（2026年5月版）</title>
            <description>	Jconceptsカーペットタイヤ接着のおススメ方法2026年5月版
	　
・瞬間接着剤用前処理剤の使用必須！塗るイメージで大丈夫。脱脂する感じでしつこく擦らなくてもOK。（シュマッカータイヤの場合は必要なし）
	　
　
・瞬間接着剤用前処理剤を使用することを前提に、前もってクリーナーで脱脂したり、タイヤの接着面を、ツヤが無くなる程度に削るのは効果的です。
　
　
・縦の面での接着を意識。ゴムバンドをかけた状態で、手で密着させて、60秒間押さえましょう。リムがホイールに密着しにくい形状になっているので、バンドで押さえただけでは、縦面で接着できません。
	赤の面で接着するイメージで。リヤの外側が青い部分でしか接着できていない場合、剥がれる（千切れる）可能性が高くなります。
	　
・接着後は20～30分待っての自然乾燥がおススメ。（出来れば硬化剤は使わない）
　
	・ショルダーグルー前に、接着面を指で押してみて、ちゃんと接着できているか確認。
剥がれる面があった場合は、低粘度の瞬間接着剤を流し込んで、バンドで押さえてしばらく放置。
	・走行毎に、特に外側のタイヤが剥がれて（千切れて）いないか要チェック。剥がれている場合は、低粘度瞬間を流し込んで、再接着してください。
　
	・出来るだけ、硬化剤は、直接タイヤに吹きかけない。
	　
	・ショルダーグルー面の前処理剤の使用もお忘れなく。
	・ショルダーグルーは、レース時は毎パック塗り足してください。特に4WD。

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            <link>https://www.rcmx.net/modules/wordpress/index.php?p=651</link>
        </item>
        <item>
            <title>XRAY2026の結果からみる2026年全日本上位争いの考察</title>
            <description>	　
	　
	※昨年の全日本の上位陣では、長山 朔久、宮島 大輝、渡辺 拓翔、風戸 漣音、田村 康陽、鞠古 仁、杉本 煌志、西川 友善、各選手が、このレースには不参加。
	※背景がグレーになってる選手は2026年全日本には参加しないかできない選手。
	※朔久、拓翔、煌志各選手は、2026年全日本に出場予定と聞いています。
	※大輝、漣音、康陽各選手は、受験や学校の行事で出れないとの情報も。
	　
※龍翔、武瑠、唯翔各選手は、去年とは別人です。
	※煌志、泰叶、怜各選手は、別人になってる可能性あり。（まだ未確認）
	※30歳40歳の選手は、まだ成長の余地あり。練習を重ね、いぶし銀の走りで、しぶとくポイントを積み重ねましょう。
	※50歳以上の選手は違う意味で別人になっている可能性あり。
	※京商の豊田 陽介選手が、今年は参加する模様。2022ストック選手権表彰台、オープンAファイナリストですので、優勝争いに絡んでくると思われます。
	※今年、大勢参加してくるカルノーサ勢の動向にも注目。
	　
※このレースで、155ポイントを取ってる選手は本番でも優勝争いに絡んでくると思います。
	※このレースで、150以上のポイントを取ってる選手は本番でもAメイン争いに絡んでくると思います。
	※今年のマニアリのイベントの結果を見る限り、優勝候補筆頭はGAGAの龍翔選手（ヨコモ）、続いてミライ（アソシ）、ユイト（XRAY）、武瑠（アソシ）。ここにサク、タクト、陽介選手が絡んでくる構図になると予想します。
	※今年も、Aメイン最後の一枠を、おっさん連中が醜く奪い合う構図になりそうです。問題は、その最後の一枠があるかどうか…
	※6月7日のSCHUMACHER JAPANプレ戦で、豊田選手、煌志選手が参加するので、要チェックかと思われます。

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